FX ニンテンドーDSでお勉強中 『もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニング』の使い勝手!(トレーニング編)





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『もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニング』の使い勝手!(トレーニング編) 

さて、前回『もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニング』の使い勝手!の記事を書きましたが、今回はその第2段 トレーニング編です。

前回の記事では、もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニングを立ち上げ、TOP画面が起動するまでについてを写真を交えて紹介しました。

トレーニング編の今回は、実際のトレーニング画面の写真を交えて紹介していこうと思います。

DSC00254.jpg
上の写真を見てわかるように、トレーニングは以下の4つの項目に分かれています。
・トレーニング
・実力テスト
・ワードブック
・マイスタディ


「トレーニング」では、実際のTOEICのテストに即して、Listening(リスニング)とReading(リーディング)とを勉強できます。
Listening(リスニング)では、写真描写問題や応答問題、会話問題、説明問題があります。
Reading(リーディング)では、短文穴埋め問題、長文穴埋め問題、読解問題が用意されています。
それぞれ、レベルが1~4まで設定されており、易しい問題から慣れ、徐々に難しい問題が解けるようになっています。

「実力テスト」では、トレーニングで勉強した成果をテストし、実際のTOEICでどれくらいの点が取れるか英語レベルを測定できます。

「ワードブック」では、英単語を「書いて、見て、聴いて覚えることができます。
DSC00258.jpg
上の写真が、書いて単語を覚える画面です。下の写真は見て単語を覚える画面です。
DSC00259.jpg

「マイスタディ」では、語彙力、文法力、聴聞力、読解力をそれぞれ勉強できます。

そして、これらのトレーニングを進めていくとスタンプが集まっていくんです。
DSC00263.jpg

そのスタンプを集めれば、設定画面でトレーニングした日にしるしをつけるスタンプの絵柄を変えることができます。
自分好みのスタンプに変更し、てトレーニングをしてカレンダーにスタンプをいっぱい押そうって気持ちになれますよ。

以上、簡単にもっと TOEIC(R) TEST DSトレーニングの使い勝手を2回にわたって紹介しました。

このソフトを駆使して、勉強すれば実際のTOEICテストで点数がUPするのは確実でしょう!

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